株式会社 土佐建機


企業からのメッセージ
全社員が1フロアの見える範囲にいます。風通しがよく、何でも言える社風です。
大企業にありがちな、一部分しか担当しない「小さな歯車」にはさせません。一部の工程のみ担当してもらうのではなく、全体を見てもらうようにするため仕事も早く覚えられると思います。
企業情報
- 会社名
- 株式会社 土佐建機
- 会社名(ふりがな)
- とさけんき
- 業種
- 建設・設計・設備工事
- 本社所在地
- 780-0041 高知市入明町3-1
- 代表者氏名
- 代表取締役 土居祐三
- 設立年
- 1962年
- 資本金
- 2,500万円
- 事業概要
- 法面(斜面)工事をメインとした建設業。 近年は事業の多角化を図るため、トンネル、橋梁等のインフラ維持修繕工事、標識等の交通安全施設工事等も手掛けています。 また、働き方改革を進めるため、ドローンやレーザースキャナを使用するICT工事にも取組んでいます。
- 本社以外事務所
- 子会社・関連会社:土佐火薬銃砲(株)
- 子会社・関連会社等
- 土佐火薬銃砲(株)
- 従業員数
- 13人
- 会社ホームページ
- http://www.tosakenki.com
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福留開発は1951年の創業以来、地域の社会資本整備や防災事業および災害復旧事業を手掛け、地域の皆様に支えられ2021年には70周年を迎えました。 福留福太郎が創業した戦後間もない頃より日本社会は戦後復興・高度経済成長を遂げ、現代においてはコンピューターの発達や生活環境の充実によって、ますますより早く、安全・安心で快適な生活が求められています。 そのような状況のなか当社は常に時代の流れに対応し、これまで「生産性の向上」や「新技術の導入」、「建設現場の労働環境の改善・向上」や「充実した社内組織の改革」といった課題に積極的に取組んでまいりました。 伝統を重んじ、今の時代にマッチしたスタイルを創造し、後世に継承していく。社会基盤整備という“ものづくり”のステージで、当社に蓄積された豊富な経験と確かな技術で全社員一丸となって地域社会の明るい未来を切り拓いてまいります。 そして、道路・橋・水道・トンネルといったインフラの建設を通じて発注者の皆様に当社にしかできない付加価値を提供し、これまでそしてこれからも人々の豊かな暮らしの創造に携わることで社会に貢献してまいります。
主に津野町内の発注工事を請負しており、少人数ながらも全国初となるミニバックホウの3次元マシンガイダンスを使った工事において、国交省2020年度iーConstruotion大賞の最高賞である大臣賞を受賞。高知県優良建設工事施行者表彰においても、知事賞をはじめ優良賞を複数回受賞しており実績を評価されております。 創業以来人材育成をモットーとし、職業能力開発のための各種資格取得の援助をおこなっています。近年では、積極的にICT活用に取り組み、3次元測量・設計データを自社で作成し活用することで、作業の短縮と安全性を向上させるなど、新しいデジタル技術などを取り入れ新技術に常に挑戦しております。また他社と協力し地元の小学校でドローン使用のプログラミング教室なども行い建設業の魅力を伝えていく取組みも行いました。
弊社は四万⼗町を拠点に70年近く地域に根ざした建設会社として、道路や橋、トンネルなどの⼟⽊⼯事をメインに営業をしております。新⼊社員の⽅には現場監督として技術職を目指していただきます。 ⾃分のつくった道路や橋などが地図に残り、様々な⼈の役にたっていることが⽇々実感できるやりがいのある仕事です。また今後30年の間に起こるとされる南海トラフ地震は非常に⼤きな被害が予想されています。 被害を最⼩限に抑えるための⼯事はもちろん、被災時においては復旧の現場の最前線に⽴つことになり、私たちの役割は非常に重要なものだと感じております。 私たちの仕事に終わりはなく、そしてひとりでできるものでもありません。 多くの仲間が必要であり、未来への原動⼒となる若者を求めています。
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