廣瀬製紙株式会社
企業からのメッセージ
具体的には、スマートフォンや電池の中に入っている紙、海水を飲み水に変えるフィルターに使われる紙など、みなさんの生活を陰から支えるものづくりをしています。
将来的には、地球温暖化防止のために二酸化炭素の回収や発生の抑制、自動運転への応用をめざした開発も進めています!
また、海外売上比率70%以上のグローバル企業でもあります。
売上100億円を目指すべく、中期事業計画を策定。一緒に会社の未来を切り拓き、成長を楽しめる仲間を募集しています!
紙やものづくりのことが分からなくても大丈夫です。面談やオープンカンパニーで詳しくご説明いたします!少しでも興味があれば、ぜひご参加ください!みなさまの参加を心待ちにしております。
企業情報
- 会社名
- 廣瀬製紙株式会社
- 会社名(ふりがな)
- ひろせせいし
- 業種
- 製造業
- 本社所在地
- 〒781-1103 高知県土佐市高岡町丙529番地イ
- 代表者氏名
- 代表取締役社長 岡田 祥司
- 設立年
- 1958年
- 資本金
- 2,000万円
- 事業概要
- 機能性繊維による工業を中心とした産業用(湿式)不織布の製造、加工並びに販売
- 本社以外事務所
- 廣瀬工場、テクノ工場、フロンティア工場、エクセニア工場、ナノシア工場
- 子会社・関連会社等
- テクノヒロセ株式会社、Hirose Europe GmbH
- 従業員数
- 160人
- 会社ホームページ
- https://www.hirose-paper-mfg.co.jp
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弊社は、1984年(昭和59年)創業。海洋土木工事には欠かせない、砂利、石材骨材の船舶荷役用クレーンのメーカーとして長年の実績を誇っています。設計から製造・販売・メンテナンスまで全て自社内で一貫した思想に基づいてお届けし、専門メーカーとして、長年の経験と実績が生んだ「ツカサ・マリンクレーン」は高い評価を頂き、国内シェアは50%を誇っています。マリンクレーンは小さな部品から一点一点、丁寧に加工し、受注から納品まで最短で約10か月を要します。「日本の国土を影から支えるツカサ重機」として強靭で使いやすい製品の追及、「ものづくりへの挑戦」を信念に、日々、技術の研鑚に努めています。2020年には経済産業省から地域未来牽引に選定。2024年1月に高知県ワークライフバランス推進企業(次世代育成部門)の認証を頂きました。
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