有限会社 村越工業
企業からのメッセージ
高知県で創業以来45年、大規模な建造物(ビル・商業施設・公共施設等)を中心に解体工事を行う。
解体工事実績の豊富さや解体用設備(重機・アタッチメント)の保有数・種類は県内トップクラス。
県内の業界トップランナー企業として解体工事により新たな街づくりを支える。
自らの手で街並みを大きく変える弊社での解体工事にチャレンジしてみませんか?
企業情報
- 会社名
- 有限会社 村越工業
- 会社名(ふりがな)
- むらこしこうぎょう
- 業種
- 建設・設計・設備工事
- 本社所在地
- 〒781-0112 高知市仁井田新築4586-3
- 代表者氏名
- 代表取締役社長 村越 泰弘
- 設立年
- 1991年
- 資本金
- 2000万円
- 事業概要
- 事業内容は、「建造物の解体工事」。付随する業務として「アスベスト調査・除去」「コンクリート切断工事」「産業廃棄物の収集運搬」「一般貨物自動車運送業」を行う。 取引先は、スーパーゼネコン各社・地場の建設会社などの法人顧客中心。 工事エリアは、高知県内が約98%・四国各県が約2%ほど。
- 従業員数
- 30人
- 会社ホームページ
- https://murakoshi-ind.com/
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私たちは皆様の生活に関わるインフラ整備を通じて、町を守る仕事をしています。 昨今、上水道や下水道、雨から町を守るポンプ場、堤防に設置されたゲートなど老朽化が進んでいます。 弊社には近い将来の南海トラフ大地震に備えるべく、機器の修理更新、様々な電気設備やセンサー類の取替、ゲートの鋼製部材等の更新修理など、様々なことに対応できる技術者が揃っております。 緊急時対応に備え、専門メーカー、プラントメーカーと連携・協力し合い、安心安全なくらしを守ります。 また、技術の研鑽を目的に、他県からの問い合わせにも対応し、広く仕事を知ることで「井の中の蛙」とならない様努力して参ります。 創業当時から生業としている管工事でも快適な暮らしづくりを担っており、水回りの整備など生活に密着した仕事もできると自負しています。下水道への接続や合併浄化槽の設置を推進していくことで、町の水循環の一助となれば幸いです。 今後も新たな挑戦を続け、様々なニーズに応えられる企業を目指します。
主に津野町内の発注工事を請負しており、少人数ながらも全国初となるミニバックホウの3次元マシンガイダンスを使った工事において、国交省2020年度iーConstruotion大賞の最高賞である大臣賞を受賞。高知県優良建設工事施行者表彰においても、知事賞をはじめ優良賞を複数回受賞しており実績を評価されております。 創業以来人材育成をモットーとし、職業能力開発のための各種資格取得の援助をおこなっています。近年では、積極的にICT活用に取り組み、3次元測量・設計データを自社で作成し活用することで、作業の短縮と安全性を向上させるなど、新しいデジタル技術などを取り入れ新技術に常に挑戦しております。また他社と協力し地元の小学校でドローン使用のプログラミング教室なども行い建設業の魅力を伝えていく取組みも行いました。
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